動物園のにわか雨

あたたかいきみがことばをはなせたら。

愚痴。

ちょっとだけ愚痴をきいてください。
きき流してくだすっても結構です。



8月22日に「さかなフェス」で白波多カミン氏に(一方的に)会いにゆくといいました。
すると今日、従業員組合からわが部署へお手紙が届き、嫌な予感を以って開けてみると、
「8月22日に寄合するから来い。」
という話なんでした。

さかなフェスは昼から。
寄合も昼から。
さかなフェスは心斎橋。
寄合は徳島。

ああ、くだらん。
楽しみにしてたのにな。
白波多カミン氏。

白波多カミンに会うことが、その楽しみのぶんだけ寿命を伸ばすことだと考えたら、その生の行為を尊重してくれよ。

と、おもいながら、「出席」にマルをして組合に返信しました。



ごめんよ、白波多カミン。
わたしひとり行かんところで、あなたのファンはようけおるでしょう、
その次のライブを楽しみにしておきましょう。

愚痴おわり。

以下は心の病気についてです。
嫌な人は見やんといてね。



おくすりが増えました。
頓服ですけれども。
レキソタン5mgです。最強です。

仕事帰りの電車に乗ってると、特に近鉄に乗り換えてから、「もう無理や」っておもいます。
閉じ込められて息が苦しくなって、パニック発作起こすもんやからどないもこないも。
難波から奈良線の電車に乗っては、上六で電車を飛び出して大阪線の電車に乗り換えてる毎日です。
乗るのは奈良線でも大阪線でもどっちでもいいんですが、とにかく同じ電車にずっと乗ってるのが苦痛で、衝動的に、ほぼ無意識のうちに苦しい苦しいとおもいながらわざわざ乗り換えてるんです。
生活ってこんなにつらいものなのね。

難波や鶴橋を通らん方法とか探してみたりして、時には試してみようと思うけれど、恐怖の根っこが人混みにあるのか閉所にあるのかわからない。
もし閉所ならそれってあべの橋からバス乗るんなんて余計無理じゃん、めっちゃ困る。
だから何かこう、ゆらりゆらりとやっていくしかないみたい。

肘が痛い。
やっぱり生活は厳しい。